2015年03月09日

久々に見た夢が・・・悪夢(11)

頭に重圧を感じた。

それが今朝見た、夢の始まりだった。

いきなり頭を押さえられたところから始まる夢だ。

グローブのような大きな掌は、私の頭を左右に少し揺すった。

そのあと掌は、コックを開閉する時のように捻った。

徐々に力が加わり、最後はいっきに捻った。

2回転ほどしたところで、首が胴から離れた。

夢の中で、血は流れていない。

ここで、眼を覚まさなくてはもっと怖い場面を見ることになる。

焦っているうちに、夢は次の情景に移っていた。

生首と胴は、水の中にある。

激流の川を流れていた。

イナズマ光線のようなジグザグの川を降下していく。

私の意識は、生首の方にある。



ムムム、このあとの展開はどうなる?

このまま流されていても良いことはないだろう、と私は夢から覚めることにした。

さて、この夢物語は何だったのか?


極楽通信・UBUD「夢日記 in UBUD 」も読んでください。

posted by ito-san at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋トランジット帰国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする