2015年11月13日

老人のボケ防止には「Hang Durm」(10)

『巨大なドラ焼き!』

スイスで開発されたスティールパンのような楽器。

ウブド大通りにある民族楽器の店「モアリ=Moari」で購入した『ハングドラム=Hang Durm』。

手に入れたのは、インドネシア製。

これで引きこもりに拍車がかかる。

これなら、自分の好きなように叩けるだろう。

ボケ防止に、こんな銅鑼を叩いてみることにしました。

Hang.jpg


コロンビアでは、ラテンアメリカの民族音楽フォルクローレ(folclore)で演奏されるサンポーニャを習ってみたが、一曲も覚えられず挫折した。

音楽センスの無さを思い知らされた。

「コンドルは飛んでいく」を覚えて帰りたかった〜!。

南米コロンビアの旅・サンポーニャ(Sampona)の作り方(37)も読んでください。


posted by ito-san at 14:12| 愛知 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ウブド村帰郷記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわあ、てっきりコロンビアだと思ってノーチェックでした。
今、ウブドレスタリに19日まで滞在してます。
あんかさあたりで会えるといいな。
Posted by 匿名希望 at 2015年11月16日 09:58
匿名希望さん

会えると良いね。
Posted by ito-san at 2015年11月16日 23:33
伊藤さんと最後にお会いしたのは2012年10月かもしれません。その後は年に一度の長期休暇を2年連続でクック諸島のラロトンガに行きましたので、3年ぶりのバリ島となります。
Posted by 匿名希望 at 2015年11月17日 15:52
匿名希望様へ

「クック諸島のラロトンガ」まったく知らないところです。
バリとは違った魅力が詰まっていそうな、美しい島のようですね。
Posted by ito-san at 2015年11月17日 16:30
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