2016年04月02日

合鍵、作りました(44)

あのあと(鍵を見失った事件・3月30日)、みんなにいろいろと忠告と意見を頂いた。

落とした時に気づくように、鈴などの音のするものを付けておく。

落とさないために、ほかの鍵と一緒にして持ち歩く。

などなど。

もっとも基本的なことは、合鍵を作っておくことだ。

「玄関周辺に、合鍵を一つ隠して置くのも方法だよ」と教えてくれた知人は、「どこへ置いたか、伊藤さんは忘れてしまうだろうな」と一人納得していた。

事件の詳細は「エエ_ _ _?!? なんかもう・・・・(-_-)(43)」をお読みください。

http://itosan-ubud.seesaa.net/article/435987555.html


さっそく、予備の合鍵(複製)を作ることにした。

鍵屋は、プリアタンの多数あるとの情報。

KUNCI(鍵は、インドネシア語でクンチ)の看板を探そう。

プリアタン南部の集会場横にある店に入った。

合鍵制作、所要時間1分間。

KUNCI1.jpg


クンチは、クチン(kucing=猫)は、クンチン(kencing=小便)と似ているので発音に注意しよう。

部屋の鍵は、2つ注文(ひとつRp15,000-)。

ついでに、バイクのスペアーキーも一つ(Rp40,000-)作っておくことにした。

無くした時は、パニックするほど困る。

そんな時、出張してくれる鍵屋を知っているのも心強いだろう。

取材しておきました。

■営業時間:9.00am〜6.00pm(年中無休)

■TEL:0852-1908-1375(RIZAL)


KUNCI2.jpg

KUNCI3.jpg


先着の合鍵注文があったので、ワルンで待ち時間をつぶすことにした。

集会場の道向かいにあるワルンに入る。

バッソ専門店と判断して、バッソを注文。

暖かい紅茶とでRp10,000-。

メニューはほかに、ナシゴレン、メーゴレンもあるようだった。

warung.jpg


posted by ito-san at 17:02| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ウブド村帰郷記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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